358円(内税)
店長が香川に行った時地元民に教えてもらいました。 乾麺だけど、ちゃんと「手打ち」。 香川県・三野製麺所の 「乾燥讃岐手打うどん 細麺」。 機械で大量生産するのではなく、ひとつひとつ手で生地を伸ばして作られています。 原材料もとてもシンプル。 小麦と塩を基本に、添加物や防腐剤を使わずに仕上げた讃岐うどんです。 細麺ですが、しっかりとコシを楽しめるのも魅力。
388円(内税)
これ、北海道らしいうどんを探している方におすすめです。 利尻漁業協同組合 「利尻昆布うどん」。 利尻島産の利尻昆布をパウダー状にして、北海道産小麦に練り込んだ乾麺です。 特徴は、利尻昆布の風味と、しっかりとしたコシ。 つるっとしたのどごしもよく、冷たいうどんでも温かいうどんでも楽しめます。
388円(内税)
北海道らしいお蕎麦、見つけました。 利尻漁業協同組合 「利尻昆布そば」。 良質な昆布の産地として知られる利尻島。 その昆布を麺に練り込んだ、ちょっと珍しいお蕎麦です。 コシがあり、のどごしの良い麺に仕上げられています。 「昆布を練り込んだ蕎麦ってどんな味?」 と気になった方には、ぜひ一度試していただきたいです。
428円(内税)
🍵夏に食べたい、香り豊かな茶そば。 はたけなか製麺「ぜいたく茶そば」が入荷しました! 長野県戸隠のそば粉に、静岡県・天竜川上流で育てられた抹茶を練り込んだ、こだわりの茶そば。 抹茶の鮮やかな色だけではなく、ひと口すすったときに広がるお茶の香りと、そばの風味をしっかり楽しめます🍵 さらに、世界緑茶コンテストで最高金賞を受賞した茶師・佐々木健氏が監修。 冷たいざるそばにして、つるっと爽やかに。 暑い日の昼食にもおすすめです。 いつものおそばとは少し違う、贅沢な一杯を